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iiSORAでは各種ドローンと関連機器を取り扱っています。各種機器の購入もお気軽にご相談ください。お問い合わせフォーム下部によくある質問を掲載しております。お問い合わせの前に、ぜひご利用ください。

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FAQ

ドローンについて

ドローンの操縦においては、自動車のような「免許」制度はありませんが、航空法をはじめとする様々な関連法規の遵守が求められるため、正しい知識と一定の技量が必要になります。また、航空法の飛行禁止ルール上で飛行させたい場合は国土交通大臣等の許可・承認が必要となり、申請するにあたって、操縦者の飛行経歴・技能・知識の一定の基準が求められています。それらを満たすために、スクール受講をおすすめします。試験合格後に発行される認定証をお持ちの方はドローン情報基盤システム(DIPS)への許可申請が簡素化されます。

国土交通省のHPに飛行禁止区域と飛行の方法に関するルールが記載されています。
https://www.mlit.go.jp/koku/koku_tk10_000003.html)このルールに関わらず、無人航空機を飛行させたい場合は、事前に国土交通大臣等の許可・承認を受ける必要があります。当スクールでは上記ルールも含めた航空法のほかDIPSの申請方法も受講内でフォローいたします。

写真や動画の撮影、測量、農薬散布等、各々の機能を有したドローンが多数あります。また、その機能を利用して鉄塔、太陽光パネルの点検や植物の生育調査などの他、災害現場での捜索・人命救助まで、活用シーンが広がっています。

スクール受講について

現在ドローンをお持ちでない方も無料でお貸出いたしております。

お申込み時の打ち合わせにて決定いたします。日程によっては、ご希望に添えない場合がございますのでご了承ください。

受講されるコースによって条件が異なります。詳しくは各コースのページをご覧ください。
ドローン操縦士認定講習コースはこちら
農薬散布用UTC講習コースはこちら
農薬散布用アグリフライヤー講習コースはこちら

1回あたりの受講生は最大で6名となっております。

現金、または口座振込みでお支払いいただきます。クレジットカードやローンは対応しておりません。

受講料をお振込みで頂いた方でも、ご希望の方に発行しております。

航空局への登録が10開庁日必要なため、申込書受領から約3週間後の日程でご案内しております。

できます。当校で、国土交通省への飛行許可・申請手続きをしていた場合は登録手数料をいただきます。

通常はモード1で講習を行っております。

ご持参いただくものは、筆記用具、視力矯正器具(メガネ、コンタクトレンズなど)、実技講習で着用する洋服(長袖、長ズボン)、任意で保護メガネ、遮光グラス等になります。なお、「ヘルメット」は準備しております。

再試験を受けて頂きます。※講習が延長になると追加料金が発生する場合がございます。

ドローン操縦士認定ライセンスは必要ありませんが、UTC認定ライセンスは2年ごとに更新が必要です。

座学の復習や、お悩み相談等できる限りサポートいたします。

農薬・肥料散布代行
について

特にありませんが、近くに水道が無い場合や、圃場付近に高圧線等がある場合は事前にお知らせ下さい。

液状・粒剤どちらの農薬にも対応しています。空中散布できる薬剤の種類については、農林水産省「ドローンで使用可能な農薬(https://www.maff.go.jp/j/kanbo/smart/nouyaku.html)」に記載されているものが使用できます。

随時散布デモの受付を行っております。ご希望の方はお問い合わせください。

お見積りのみでのお問い合わせや相談も受け付けております。ぜひお気軽にお問い合わせください。

その他

農業用ドローンにおいては年に1回の年次点検がメーカーより義務付けられています。

DJI社製/MG-1・T-20、石川エナジーリサーチ社製/アグリフライヤーです。